障害者雇用ドットコムの障害者雇用のセミナー、ワークショップ

障害者雇用ドットコムのセミナー、ワークショップ

 

障害者雇用に協力的になる組織の作り方、教えます

 
障害者雇用がうまくできている組織とうまくいっていない組織では、明らかに社内への理解を進める方法が違っています。

例えば、その一つとして、まず社内に障害者雇用として伝える内容は、経営層やマネジメント層に理解してもらうべきことと、一般の社員に伝えるべきことは異なるということです。

どのような違いがあるのか、そして、それに合わせた伝え方をご存知でしょうか。

セミナーの中では、どのような内容を伝えていくべきなのかをお伝えしていきます。
 

たった90分間で得られる障害者雇用の実践的なポイントと事例

 
・障害者雇用に組織で取り組むことが必要な理由とは?
・これが伝えられていないと、障害者雇用は進まない。経営者・幹部層に理解してもらうべきポイントとは?
・障害者雇用は現場に理解してもらうことが成功への近道。社員が障害者雇用に取り組みやすくなるための秘訣とは?
・障害者雇用がうまくいかない企業が陥る共通点とは?
・多様な働き方を取り入れている企業の事例紹介
 

開催場所

オンライン(Zoom)

 

参加費

通常3,000円 → 特別価格1,000円
 
本セミナーは、障害者雇用を行なう企業の方向けです。同業者、就労支援機関の方は、参加をご遠慮下さい。
 
セミナーのお申し込みはこちらから
 
 
 

 

みるみる障害者雇用の業務が思いつく!業務切り出しのポイントを伝授します

 
障害者雇用で一番よく聞かれるお悩みは、
「障害者に任せる業務がない」ということです。

でも、本当にそうでしょうか。

いつも定期的に何時間もかけている作業、
それは、あなたでなければできないものなのでしょうか。
もしかしたら、その業務にかけている時間を他の仕事に回すことで、
もっと生産性や効率が上がることがありませんか。

また、障害者雇用では業務を時間や量で考えることが多いですが、
質を上げることができると、成果や影響力が何倍にもすることができます。

ワークショップの中では、
どのような視点で業務を切り出すことができるのか
をお伝えしていきます。

また、具体的な事例をお伝えしますので、
それを参考にしながら、それぞれの組織で取り組める業務を考えてください。

障害者雇用の業務が切り出すのが難しい派遣会社の特例子会社の立ち上げに関わり、
100名規模の特例子会社の事業責任者や新規事業責任者を務めた経験と、
WEBマーケティングを活用しながら集客やブランディングに関わる中で
今の時代に求められる業務や事例を紹介していきます。

なお、業務の切り出しでは幅広い視点からの話になるため、
事業企画やマネジメントに携わっている方からは
「新しい視点が学べた。」
「具体的なイメージができた。」との評価をいただきますが、
限定されている業務に携わっている場合は効果が感じられないことがあります。

そのため受講の対象者は、事業企画やマネジメントなどに携わる方とさせていただいております。

 

わずか2時間で得られる障害者雇用の業務に役立つ考え方と視点

 
・障害者雇用の業務を考えるときに求められる視点とは?
・コロナの影響で、障害者雇用を行っている企業でよく見られる状況とは?
・「社員が障害者雇用に協力してくれない」を解決するための取り組み方とは?
・障害者に合った業務にカスタマイズするための方法とは?
・多様な働き方を取り入れている企業の事例紹介
 

開催場所

オンライン(Zoom)

 

参加費

通常5,000円 → 早割価3,000円(8月19日までにお申し込み方)

本セミナーは、障害者雇用を行なう企業の方向けです。同業者、就労支援機関の方は、参加をご遠慮下さい。また、幅広い視点からの業務の切り出しをしていきますので、事業企画やマネジメントに携わる方を対象としています。

 
セミナーのお申し込みはこちらから

ワークショップ終了後に、個別のフィードバックでさらに業務の切り出しを加速させる個別相談サポート(1時間)がついています。