テレワーク アーカイブ - 障害者雇用ドットコム

テレワーク

IT・DXと障害者雇用、2つの課題解決を考えたら、精神発達が活躍する会社が誕生していた~日揮パラレルテクノロジーズ 後編~

IT・DXと障害者雇用、2つの課題解決を考えたら、精神発達が活躍する会社が誕生していた~日揮パラレルテクノロジーズ 後編~

障害者雇用の中で増えてきている精神・発達障害。しかし障害者雇用を進めている企業の中でも、まだ手探り状態で進めているところも少なくありません。そんな中で、精神・発達障害の方がITに関する業務を1人1プロジェクトで担い、しかもフルリモート・フルフレックスで取り組んでいるのが日揮の特例子会社日揮パラレルテクノロジーズ株式会社さんです。 今回は、日揮パラレルテクノロジーズの代表取締役社長である阿渡...

IT・DXと障害者雇用、2つの課題解決を考えたら、精神発達が活躍する会社が誕生していた~日揮パラレルテクノロジーズ 前編~

IT・DXと障害者雇用、2つの課題解決を考えたら、精神発達が活躍する会社が誕生していた~日揮パラレルテクノロジーズ 前編~

障害者雇用の中で増えてきている精神・発達障害。しかし障害者雇用を進めている企業の中でも、まだ手探り状態で進めているところも少なくありません。そんな中で、精神・発達障害の方がITに関する業務を1人1プロジェクトで担い、しかもフルリモート・フルフレックスで取り組んでいるのが日揮の特例子会社である日揮パラレルテクノロジーズ株式会社さんです。 今回は、日揮パラレルテクノロジーズの代表取締役社長である阿渡 健太(あわたり...

【中小企業】専門職をリモートワークで障害者を採用するためのポイント

【中小企業】専門職をリモートワークで障害者を採用するためのポイント

中小企業で障害者雇用に取り組む企業が抱える課題として、専門職を雇用することができないということがあげられることがあります。デザイン制作をおこなう株式会社シュガーテイストでは、デザイナーの方を障害者雇用としてリモートワークで採用しました。 障害者を採用しようと思ったわけではなかったものの、ふとしたきっかけから障害者雇用を進めることになった経緯や採用の中で感じたことを代表取締役の佐藤さん、そして今回はじめて障害者枠で就職活動して採用された藤本さんにお聞きしました。...

テレワークで自律的な働き方、組織を作る~ツール活用で育成~(後編)

テレワークで自律的な働き方、組織を作る~ツール活用で育成~(後編)

コロナ禍になり、テレワークという働き方が広く社会にも受け入れられるようになりました。一方で、テレワークの業務管理やマネジメントが難しいと感じている企業やマネジメント層も少なくありません。株式会社リモシア代表取締役社長の張 毅強氏は、テレワークでも自律的な働き方や組織を作ることをが可能であると考え、それをサポートするツールを開発されています。...

テレワークで自律的な働き方、組織を作る~ツール活用で育成~(前編)

テレワークで自律的な働き方、組織を作る~ツール活用で育成~(前編)

コロナ禍になり、テレワークという働き方が広く社会にも受け入れられるようになりました。一方で、テレワークの業務管理やマネジメントが難しいと感じている企業やマネジメント層も少なくありません。障害者雇用でもテレワークを導入するところも増えつつありますが、残念ながら一部では机やパソコンの前にいることを監視しているだけの働き方やツール管理をしていることも見聞きします。 このようなテレワークでは、働く人もマネジメントする側も疲れ果ててしまいます。株式会社リモシア代表取締役社長の張...

【GBOの雇用後編】精神・発達社員が活躍するテレワーク3つのポイント

【GBOの雇用後編】精神・発達社員が活躍するテレワーク3つのポイント

コロナ禍において、テレワークを導入する企業が増え、障がい者雇用を行っている会社の中でもテレワークをすでに導入していたり、これから導入することを検討している企業も多くなってきています。 そんな中、コロナ禍の中で、テレワークをスピーディーに取り入れて、働く場所は変わっても生産性を維持できている特例子会社があります。導入までにどのような準備をしたのか、社員の方への働きかけや、実際に運用してみて感じていることについてお聞きしました。 前編に引き続き、グリー株式会社の特例子会社グリービジネスオペレーションズ株式会社の経営企画室...

Withコロナの障がい者雇用の働き方~テレワークで障がい者の可能性を引き出す~後編~

Withコロナの障がい者雇用の働き方~テレワークで障がい者の可能性を引き出す~後編~

前編では、テレワークを活用して障がい者雇用を進めている企業、ヤマトシステム開発株式会社(以下、YSD)さんの取り組みについて見てきました。 部門の事業統合などを経て、新たな障がい者雇用への取り組みとして、テレワークの活用が進められてきました。その取り組みや実績から、障がい者雇用を行なう企業を対象とした、「障がい者の在宅勤務支援サービス」がスタートしています。 このサービスができた背景には、社内全体でテレワークの導入が進んでいたことが大きかったようです。...

Withコロナでの障がい者雇用の働き方~テレワークで障がい者の可能性を引き出す~前編~

Withコロナでの障がい者雇用の働き方~テレワークで障がい者の可能性を引き出す~前編~

新型コロナの影響で、多くの企業がテレワークを導入するようになりました。このような中で、障がい者雇用においてもテレワークによる新たな働き方を進める企業が増えています。 しかし、テレワークで精神障がい者を雇用できるのか・・・と不安に感じる企業は少なくありません。そのような中で、テレワーク勤務での精神障がい者雇用を進めている企業、ヤマトシステム開発株式会社(以下、YSD)さんの取り組みについてお聞きしました。 ヒアリングには、ITオペレーティングカンパニー事業推進派遣グループの金子様、長尾様、人事部の半田様にご協力いただきました。...