
組織づくり、障害者雇用、現場対応。
同じ「職場の悩み」でも、立場や関心によって、必要な情報は少しずつ違います。
管理職が疲弊している。
障害者雇用が担当者任せになっている。
突然、障害者雇用の担当になり、何から始めればよいかわからない。
このページでは、あなたの状況に合わせて選べる3つの無料メルマガをご案内します。
まずは、今のあなたに近いものを選んでください。
あなたに近い状況を選んでください
- 組織全体の判断、管理職育成、人的資本経営、D&I推進に関心がある方は、組織判断メディア
- 障害者雇用を担当者任せにせず、組織として整えたい方は、障害者雇用メール講座
- 突然担当になった方、現場対応や実務に悩んでいる方は、実務メール講座
1. 組織判断メディア
人の問題に見えることを、組織の構造から整理する
管理職が疲弊している。
会議は増えているのに、決定が進まない。
制度を整えても、現場が動かない。
そうした現象を「人の問題」として見るのではなく、判断の流れ、責任の所在、組織構造から読み解く視点をお届けします。
経営企画、人事責任者、管理職育成、人的資本経営、D&I推進に関わる方におすすめです。
こんな方におすすめ
- 管理職が判断を抱え込み、疲弊している
- 会議や対話は増えたのに、組織として決まらない
- 制度や施策を整えても、現場が動かない
- 人的資本経営やD&Iを、組織として機能させたい
まず読んでほしい記事
2. 障害者雇用メール講座
障害者雇用を、担当者任せにしない
採用しても定着しない。
合理的配慮の判断に迷う。
上司や現場をどう巻き込めばよいかわからない。
障害者雇用がうまく進まない背景には、担当者の努力不足ではなく、採用、配慮、配置、定着を誰がどう判断するかが整理されていないことがあります。
障害者雇用の専任担当者、人事責任者、DEI担当者の方におすすめです。
こんな方におすすめ
- 障害者雇用が担当者任せになっている
- 採用しても定着しない
- 合理的配慮の線引きに迷っている
- 上司や現場をどう巻き込めばよいか悩んでいる
まず読んでほしい記事
3. 実務メール講座
突然担当になった方へ。ひとりで抱え込まない
障害者雇用の担当になったけれど、何から始めればよいかわからない。
現場でどう対応すればよいか迷っている。
「どこまで配慮すればよいのか」が判断できない。
そんな方に向けて、障害者雇用の基本と、現場対応で迷いやすいポイントをわかりやすくお届けします。
はじめて障害者雇用を担当する方、現場対応に悩む人事・総務・現場リーダーの方におすすめです。
こんな方におすすめ
- 突然、障害者雇用の担当になった
- 何から学べばよいかわからない
- 現場での対応や合理的配慮に迷っている
- 社内に相談できる人が少なく、一人で抱え込みやすい
まず読んでほしい記事
迷った場合は、今いちばん近い悩みからお選びください。
組織全体の判断や管理職育成の課題を整理したい方は、組織判断メディア。
障害者雇用を担当者任せにせず、組織として整えたい方は、障害者雇用メール講座。
突然担当になった方、現場対応や実務の基本を学びたい方は、実務メール講座。
どのメルマガも、最終的には「人の問題に見えることを、組織の構造から整理する」という視点につながっています。
松井優子
障害者雇用ドットコム代表。
組織開発コンサルタント・研修講師。
20年以上、企業の障害者雇用・組織支援に関わり、200社以上の現場を支援。
障害者雇用を「人事担当者だけの問題」ではなく、管理職・現場・組織全体で運用する仕組みとして整理しています。
MBA・博士。大学非常勤講師。
NHK、日本経済新聞、朝日新聞、NewsPicksなどメディア掲載・出演多数。
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